温泉成分分析は10年に一度

2018.03.31

温泉利用の許可を得た施設では、温泉の成分・禁忌症等の掲示が必要です。掲示は、登録分析機関の行う温泉成分分析の結果(10年に一度の定期的な分析を要する)に基づくことが必要です。
弊社では、温泉成分分析のほか、レジオネラ菌検査、可燃性天然ガス測定、硫黄泉の浴室内の硫化水素濃度測定、ろ過機メンテナンス、配管・浴槽清掃なども行っております。
温泉や浴室などに関する様々なお困りごとがございましたら、お気軽にご相談ください。
関連リンク:水質分析